Clouds Rest〜雲の上で

ヤフブロから移行(旧ハンドル:いぬどし)。 基本登山を中心とした山行記録、ギアなどの話。そのほか雑多な記事を書きます。

2010年03月

ツインリンクもてぎにて♪


先日のツインリンクもてぎにて撮影して来ました。
ホンダの施設なので、全部ホンダ車です(^^;)


イメージ 1

ライフのモデューロ仕様
ホンダライフの歴史をイメージしたステッカーでアレンジしてあって、なかなかカッコイイ・・・うちのライフもこんなだったらいいけど、いくらかかるんだろう?(笑)


イメージ 2


インサイトのモデューロ仕様
完全なレース仕様で、中はリアの座席等は取っ払っている。
とはいえ、インサイトはインサイト・・・どのくらい速いんだろうか?


イメージ 3

シビックタイプRユーロ
「タイプR」といえば、ホンダの、どちらかというとマッチョな仕様車(^^;)
そんな中でも、イギリスの工場から直輸入した「ユーロ」な「R」だ。
外観といい、インパネといい、なかなかオサレな仕様になっている。
日本発売限定2010台らしい。既に完売(買わないけど)。
このクルマはやっぱり赤が似合うなぁ。。
赤いクルマを所有した事が無いので、ちと憧れます(^^)

カーボンエンブレム(ステアリング)


整備でもなんでもないな(笑)
「みんカラ」風な表現です(笑)
ホンダのエンブレムといえばやっぱり「赤」です!
ホンダ車の中でも特別に許された称号「タイプR」のエンブレムですね。

でも、私の車は当然「タイプR」でもなんでもないのですが、、雰囲気です(笑)
本当はフロントのエンブレムにしたかったのですが、、恥ずかしさが。。。
でも、そのうちやっちゃうかもしれません。


イメージ 1

貼る前です。
ホンダのマークの隙間に貼る感じです。


イメージ 2


貼った後はこんな感じです。
思ったより質感があります。
夜に貼ったので、ちょいズレているかもしれません(^^;)

これで気分のみ「タイプR」になれます(笑)

happy feet

ハッピーフィート

3月27日 TV(ディズニーチャンネル)
2006年作品

解説: 皇帝ペンギンたちが暮らす南極大陸を舞台に、音痴のペンギン、マンブルの奮闘を描いたミュージカル仕立てのフルCGアニメ。マンブルの声を演じる『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのイライジャ・ウッドをはじめ、『X-MEN ファイナル ディシジョン』のヒュー・ジャックマン、『ムーラン・ルージュ』のニコール・キッドマンら、人気スターが声優として参加。ペンギンたちのホワホワした毛並みまでを再現した精巧なCGと、豪華ボイスキャストの歌声に注目。シネマトゥデイ
あらすじ: 皇帝ペンギンのメンフィス(ヒュー・ジャックマン)とノーマ・ジーン(ニコール・キッドマン)夫妻に、息子のマンブル(イライジャ・ウッド)が誕生。生まれて間もなくしてパタパタと足を動かす妙な癖を披露したマンブルは、その後立派な小学生に成長する。しかし、ペンギンにとって大事な歌の授業中に、音痴であることが発覚してしまう。シネマトゥデイ


子供向け・・っぽいが結構楽しめる。
ペンギンが歌って踊って・・・という内容と映像を純粋に楽しめばよろしい。
社会問題に繋げてる感じは正直余計に感じた。
そういうイデオロギーは、横に置いて楽しむ、のがいいだろう。

CGの出来は大変素晴らしく、ペンギンも可愛いし、唄もゴージャスと行って良い程のできばえである。

ただ、人間の描写が。。。これは賛否両論かなぁ。
斬新と言えば斬新かもだけど・・

もしTVで見かけたら見てみましょう♪
最初の10分で合わなかったらやめましょう(笑)

ツインリンクもてぎのアクロX(エックス)

3月21日(祝)に栃木県の「ツインリンクもてぎ」に行って来ました。
昨年夏に引き続き2回目です。

ここの子供向け乗り物施設「モビパーク」が新装開店。
オープンしたばかりの「アクロX」に乗りました。
ひとり500円です。

決められたコース(悪路)を走破するアトラクションなのですが、電気仕掛けではなく、動力がエンジンなのがその気にさせてくれます。さすがホンダの施設。

しかも、形がカッコイイのです。

当然、、運転したかったのですが、ここは子供に譲り(当たり前?)堪能させました。
とにかくハンドルを思いっきり切るので左右にぶつかりながら、どうにかクリアしていきました。

幼稚な(笑)乗りものも多いので、小学生以上の子連れにはオススメですね!

走っているFCXクラリティ(なめらかだ!声入り)

FCXクラリティ動画♪
この後運転しました。ツインリンクもてぎのサーキット上です。 
子供の感想音声入です(笑) 

 かなり滑らかです♪

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